研修・セミナー

(1)ひこばえセミナー

〇2025年3月 フォーカシング指向心理療法のご案内
【内 容】1日フォーカシング・半日フォーカシング体験
     2025年3月における4日間の研修です。
    ※詳細な日程や内容についてはこちらをご覧ください。
【場 所】 認定NPO法人ひこばえ事務所他
【参 加 費】 全4回13,000円+入会費3,000円=16,000円
【定 員】10名程度
【講 師】フォーカシング・プロフェッショナル フォーカシングトレーナー小池順子(公認心理師・臨床心理士)
【申込方法】 認定NPO法人ひこばえ Tel:027-215-5606

〇2024年 フォーカシング指向心理療法のご案内
【内 容】1日フォーカシング・半日フォーカシング体験  
    2024年6月18日~2月4日の期間における15日間の研修です。
    ※詳細な日程や体験者の声についてはこちらをご覧ください。
【場 所】 認定NPO法人ひこばえ事務所
【参 加 費】 全15回で30,000円+入会費3,000円=33,000円
【教材各自購入】「フォーカシング・ワークブック」発売元 金子書房2,000円+消費税
【定 員】10名
【講 師】フォーカシング協会・プロフェッショナル茂木直子・小池順子
【申込方法】 電話,Fax、メールにてお願いします。
【申 込 先】 認定NPO法人ひこばえ Tel&Fax:027-215-5606
      Eーmail:hikobae@major.ocn.ne.jp
特別研修:8月20日(火)10:00~16:00 定員10名、参加費5,000円

 

〇2023年 こころの健康講座「フォーカシング研修(後期)」のご案内
【内 容】1日フォーカシング・半日フォーカシング体験  
    2023年9月5日~2024年4月2日の期間における15日間の研修です。
     ※詳細な日程や体験者の声についてはこちらをご覧ください。
【場 所】 認定NPO法人ひこばえ事務所
【参 加 費】 全15回で25,000円+ひこばえ年会費3,000円=28,000円
【教材購入】「フォーカシング・ワークブック」発売元 金子書房2,000円+消費税
【定 員】8名
【講 師】フォーカシング・プロフェッショナル茂木直子
【申込方法】 電話,Fax or メールにてお願いします。
【申 込 先】 認定NPO法人ひこばえ Tel&Fax:027-215-5606  Eーmail:hikobae@major.ocn.ne.jp

 

〇2023年 こころの健康講座「フォーカシング研修(前期)」のご案内
【内 容】1日フォーカシング・半日フォーカシング体験
     2023年1月17日~2023年8月1日の期間における15日間の研修です。
     ※詳細な日程や体験者の声についてはこちらをご覧ください。
【場 所】 認定NPO法人ひこばえ事務所
【参 加 費】 全15回で25,000円+ひこばえ年会費3,000円=28,000円
【申込方法】 電話,Fax or メールにてお願いします。
【申 込 先】 認定NPO法人ひこばえ Tel&Fax:027-215-5606  Eーmail:hikobae@major.ocn.ne.jp  

 


〇 被害女性のため支援プログラム
 DV等で被害を受けた女性自身が力をつけて、自分の力を信じて歩みだせるようになるためのまでプログラム。
被害を受けた時の痛み、悲しみを受け取り、自分自身の体験を見ていくことで、これからの自分のあり様を考えていきます。毎回1枚づつのプリントを行い、参加者同士でそれについて話し合い、考え方・価値観の違いをうけ入れながら進行します。こちらを参照。

〇 加害者更正プログラム
このプログラムは、治療でもカウンセリングでもなく、教材を使って、主体的に自分の問題について学び、対等平等な関係を築くための心理教育、「更生教育プログラム」です。毎週2時間、52回以上(1年間以上)通い、気づきを重ねることで考え方を修正していくプログラムです。詳細はこちらをご覧ください。DVチェックリストもついています。

(2)ひこばえ出張講座・研修会
  ①一般の方向けのDV公開講座・研修会を開催しています。  
 ②中・高・大学生を対象とした「デートDV基礎講座」出前講座を受け付けています。

 

 

※相談員や支援人のスキルアップについて
ひこばえでは、相談員や支援員が、相談者や被害者の皆様に寄り添った対応ができるよう日ごろから研修等によりスキルアップを図るよう務めています。主な研修内容な次の通りです。
・DV相談の心構えについて
・中高生のためのデートDVのワークショップの進め方について
・被害者を守るための一時保護支援について
面会交流の進め方について
・聴き方、話し方の事例検討
・若年女性の特徴、および自殺防止対策について
単独親権と共同親権について
・ジェンダーとDVについてのディスカッション方法について